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数理物理

一冊目

「新訂版 数理解析学概論」北田均著

目次

第I部 線型代数学入門

 第1章 自然現象と線型現象

 第2章 行列と線型写像

 第3章 行列式内積

 第4章 線型空間上の計量

 第5章 ジョルダン標準形

第II部 数理解析学概論

 第6章 数学の論理

 第7章 公理論的集合論

 第8章 順序数と濃度

 第9章 実数

 第10章 実数の連続性

 第11章 位相と距離

 第12章 連続写像

 第13章 級数

 第14章 バナッハ空間における微分

 第15章 リーマン積分

 第16章 ルベーグ積分

 第17章 線型位相空間

 第18章 ボホマー積分

 第19章 擬微分作用素

 第20章 擬微分作用素の多重積

 第21章 フーリエ積分作用素

 第22章 広義積分の収束ー散乱理論の場合

新鮮な気持ち

数理科学、それは積み上げる学問。

”Stand on the shoulders of giants”

 

定理を知り証明を理解するとき感動を覚える。

既知のことより未知のことに関心をもち

振り返ろうとしないから

時が経つと

感動は徐々に薄れる。

記憶も徐々に薄れる。

 

不安が込み上げてくる。

 

ここらで再構築しよう。

 

このサイトは

”新鮮な気持ちで。”

をモットー

再構築を図るものです。